Sunday, February 22, 2015

日本語のくだけた話し方について

ブログ6
はい、こんにちは。

名探偵コナンのことを知っていますか。以上は名探偵コナンの18作目の映画の予告編です。色々なくだけだ言葉の例が見られます。まず、「高い」の代わりに「たけぇ」と言います。これは普通に男性を使う言葉で、形容詞の最後の部分が「え」になることです。だから、

最後に犯人が「遊びを終わりだ、名探偵」と言います。「だ」と言うことはも男性が女性よりよく使う言葉です。「だ」を使う目的は強調ですから。

このビデオを見る分からないんですけど、江戸川コナンは自分のことを「僕」と言うけど、工藤新一 になって、自分のことを「俺」と言います。



Monday, February 16, 2015

日本の昔話

皆さん、こんにちは。

今度は竹取物語について話します。少し長い話だから、詳しく説明しません。この物語は、「竹取翁の物語」とも「かぐや姫の物語」とも呼ばれています。ある日、翁(おきな)は竹林(bamboo forest)の中で、輝いている竹を見つけました。その竹の中に、女の子の赤ん坊がいました。そして、翁夫婦はその女の子を育てました。不思議なのはこの女の子は三ヶ月で竹のようにどんどん大きくなって、とても綺麗な娘になりました。それから、この女の子はかぐや姫と呼ばれています。たくさんの男の人はかぐや姫と結婚したいけど、全部断りました。かぐや姫は帝(天皇)も結婚したくなかったです。それは、かぐや姫は自分がこの世界の人じゃないことを知っています。その後で、「月の都」からの人が雲に乗って、かぐや姫を連れて月に帰りました。でも、かぐや姫が帝に書いた手紙と不死(ふし)の薬が残りました。帝はかぐや姫ともう会えないから、不死の薬が欲しくなかったです。「その薬を一番高い山に持って行って、手紙と一緒に燃やせ」と命(めい)じました。ですから、その山は富士山と呼ばれています。

http://japanesemythology.weebly.com/uploads/1/0/6/3/10634277/235746729_orig.jpg?306


この物語は日本の一番古い物語と言われています。私はこの話しがとても面白いと思って、色々なことを習いました。例えば、富士山の名前はこの話から来たかもしれません。ちょっと分かりにくいことは、何で最初に「かぐや姫の物語」だけじゃなくて、「竹取翁の物語」のタイトルと言われているでしょう。この話の主人公がかぐや姫だと思います。皆さんはこの話をどう思いますか。面白かったですか。

それでは、また。

Sunday, February 8, 2015

ブログ4

はい、こんにちは。

今日は私の土産話について話します。私は去年高校を卒業し後で、6月に日本の大阪と京都に卒業旅行に行きました。私たちのグループの中でだいたい半分は日本語を勉強した人ので、ホテルを予約することや計画するなどのことは大丈夫でした。旅行ガイドがいないので、時々道に迷ったこともあります。でも、もっと自由になれたので、いない方が良かったと思います。旅行は一週間で、大阪でホテルに泊まったけど、そのあとは伝統的な日本の旅館に泊まりました。私たちは京都の旅館がちょっと高すぎると思ったので、実は京都の近くにある旅館を見つけました。ですから、抹茶で有名な宇治も観光できて、美味しい抹茶だんごと抹茶アイスを食べました。それで、本物の宇治抹茶を両親に買って帰りました。みんなは嬉しかったので、この卒業旅行が特に価値があったと思いました。美味しい料理を食べたり、たくさん観光したり、いい思い出を作ったり、楽しんだりしました。

Monday, February 2, 2015

ミニ発表(下書き)

はい、こんにちは。

今日は私の土産話について話します。私は去年高校を卒業し後で、6月に日本の大阪と京都に卒業旅行に行きました。私たちのグループの中でだいたい半分は日本語を勉強した人ので、ホテルを予約することや計画するなどのことは大丈夫でした。旅行ガイドがいないので、時々道に迷ったこともあります。でも、もっと自由になれたので、いない方が良かったと思います。旅行は一週間で、大阪でホテルに泊まったけど、そのあとは伝統的な日本の旅館に泊まりました。私たちは京都の旅館がちょっと高すぎると思ったので、実は京都の近くにある旅館を見つけました。ですから、抹茶で有名な宇治も観光できて、美味しい抹茶だんごと抹茶アイスを食べました。それで、本物の宇治抹茶を両親に買って帰りました。みんなは嬉しかったので、この卒業旅行が特に価値があったと思いました。美味しい料理を食べたり、たくさん観光したり、いい思い出を作ったり、楽しんだりしました。


私は京都駅から京都タワーの写真を撮りました



それでは、また。